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堀内肇写真 私は、常に「我々ビジネス・パートナーズがすべきことをゼロベースで考えよう」ということを頭に入れて行動しています。そもそも、「我々がすべきこと」は、自分達自身が決め打ちしてしまっていることが少なくないからです。
クライアントの皆さまがコンサルティングを依頼する理由は、本当に様々です。同じクライアントでも、プロジェクトに参加するメンバーの立場によって、求めるものも微妙に変わってきます。
例えば、専門的な知見が無いから教えて欲しいのか、第三者の視点であるべき姿を提示して欲しいのか、経営者が伝え難いことを社員に伝えて実行させて欲しいのか、といったようにその要望は多岐に渡ります。
ただ、1つだけ言えることは、本当に求めるべきものをクライアントの皆さま自身が描けていない、気付いていないということは往々にして存在するということです。
それは、コンサルティング会社が、依頼されている範囲だけに留まって、自分達の仕事を決め打ちしているケースと関連性が強いと思います。
そうならないためにも、表層的には見えてこない本質を見極め、「我々にしか出来ないことは、もっと他にないか。クライアントの課題や本当に必要としていることを考え抜けているか」を自問自答することで存在価値を高めていけると信じています。
最後は人と人。信頼関係なくして何も始まらない
1人の力で成し遂げられることには限界があります。しかしながら、10人が1つのチームになって大きな課題に向かっていくと、その成果は10倍にも、100倍にもなる可能性があると考えています。
そのような信念のもと、私はプロジェクトに関わるすべての人のベクトルが、”向かうべきベクトル”になっているかどうかを非常に重要視しています。最後に振り返った時に、「プロジェクトの成果は、全員の成果です」と胸を張って言えるような状況を構築していくことが成功のカギであり、私自身のやりがいでもあります。
村井俊一写真